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    <title>輸入住宅を本音で語り合うコミュニティポータル</title>
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    <description>夢の輸入住宅を建てよう</description>
    <lastBuildDate>Fri, 16 May 2008 12:44:47 +0900</lastBuildDate>
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      <title>輸入住宅を本音で語り合うコミュニティポータル</title>
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      <title>CMコンストラクションマネジメント</title>
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      <description>ＣＭコンストラクションマネジメント国民の所得の先行きは明るくなく、２０年後には現在５００万円の平均年収は、３００万円程度になると考えてよいと思います。工務店経営としても住宅の請負い価格が下がると言う前提でこれからの取り組みを考えなければなりません。住宅価格を引き下げて利益をあげることなどできないと思っている方が多いと思います。今日本で建設していると同じ設計図書で、同じ仕様書の住宅が、シアトルやサンフランシスコのような賃金の高いアメリカの都市で、日本の半額で建設できる理由はどこにあるのでしょう。アメリカの現場の生産性は、日本の現場の２．５倍も高いことをご存知ですか。賃金は、労働者が生活をするために、拘束時間で計算されます。しかし、建築主にとっても、建設業者にとっても、賃金は、出来高、つまり、実労働時間で決めたいと考えます。この実労働時間と拘束時間の比が、労働生産性と言うことになります。アメリカで高い労働生産性を誇っている理由は、現場の作業、つまり職人のやるべき技能が、規格化、標準化、単純化されていて、それが企業を越えて共通化しているからです。現場で職人の能力を最大に発揮させるような環境を造る仕事をＣＭコンストラクションマネジメントと呼んでいます。その内容は、日本で言われているＣＭ方式とは全く反対で、日本のＣＭ方式は、元請けと下請けの利害が対立するという前提のもとに、下請けを叩き合わせるものです。ＨＩＣＰＭは、住生活基本法時代に対応して、今年は、東京と大阪の二ヶ所で、６回のＣＭセミナーを実施しました。東京は１０名、大阪は２０名程度でした。一人でもＣＭを勉強したいと思う人には、教育をやらなければと思って、来年もやろうと考えています。本当は、このサステイナブルハウスシステムに取り組んでいる工務店の方にもＣＭを勉強してもらいたいと思っていましたが、これまでは、参加者がなく残念に思っています。</description>
      <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 11:57:23 +0900</pubDate>
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      <title>コーディネーター　植村さん登場！</title>
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      <description>今回は、インテリアコーディネーターの植村洋子さんをご紹介しましょう。植村さんは現在、フューチャーハウジングシステムズが展開するウインテックハウスのインテリアコーディネーター（ＩＣ）として活躍中なのです。９月末にご紹介した、フューチャーハウジングのパートナービルダーである『竹内合名会社』が現在建築中の『クイーンアン　ローズベイ』プロジェクトもトータルコーディネートをしています。http://www.wintec-house.com/info/queen_anne/また、ウインテックハウスの最新施工情報にも掲載されている作品のコーディネートもこれから手掛けられます。http://www.wintec-house.com/ちょっと植村さんのプロフィールをご紹介しましょう！植村さんは、もともと輸入住宅会社の設計部に所属されていて、建築計画の基本をしっかり学ばれた方なのです。その頃から、設計はもとより、家具のデザインなどもされていました。ロンドン、ミラノ、パリ等での修行経験を生かして豊富な感性を磨かれ、その後ＩＣ会社を設立され、輸入住宅はもちろん、国内外の結婚式場のバンケットホールや、大規模建築物のトータルコーディネートなども数多く手掛けているベテランです。豊富な経験と優れた感性で、伝統的なデザインからモダンまで幅広いニーズに対応してらっしゃいます。日本だけでなく海外にも現場を抱えて活躍中のコーディネーターさんです。これからも「輸入住宅の本流・ウインテックハウス」のコーディネーターとして活躍する事は間違いないでしょう！</description>
      <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 14:27:12 +0900</pubDate>
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      <title>輸入という言葉の響き・・・</title>
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      <description>輸入というと、人によってそれぞれイメージの捉え方が違ってくると思います。輸入車だとベンツ、BMW、VWなどドイツ車あたりがメジャーでしょうか？他にも、ルノーやプジョーなどフランス車や最近ではアルファロメオやフィアットといったイタリア車もよく見かけます。輸入家具だと、昨年あたりに出店してきたイケアが有名どころですよね。雑貨とかも、輸入品はどこか日本には無いデザインや雰囲気が気に入って買うという人は少なからずいると思います。そんな私も、スタイルが気に入ってプジョーに乗ってる身でありますが（^^;）さて、これが輸入住宅となるとどうなのでしょうか？某掲示板等でもそうですが、業界的に精通した人は当然関わっているほうに依りますよね。そして、在来というか日本のHMを支持する人が多いようです。では、一般的には・・・？私の知人友人に、すでにマンションや一軒家を購入している人、また現在検討中の人がいます。身近な人なので、ほとんど参考にはならないかもしれませんが、彼らが「輸入住宅」という言葉からイメージするものは・・・○見た目がお洒落○かわいい○デザインが好き○人を招きたくなりそう×輸入ものだから高そう×手入れが大変そう×修理するとき部品がすぐ手に入るの？×改装や増築には不向き？といった感じだそうです。デザインなど視覚的な部分からくる部分では好印象のようですが、高いというイメージは、輸入車に代表されるように未だに固定観念みたいなものがあるんでしょうね。そのほかの部分も含めて、輸入住宅だからどうのというよりデザインや個性、仕様に惹かれる部分が見つかったら、選択肢の一つに加えてみてはいかがでしょう（^-^）ところで、日本発の住宅のデザインって海外ではどのような評価なのでしょうね？</description>
      <pubDate>Fri, 23 Nov 2007 13:06:01 +0900</pubDate>
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      <title>Y邸　リノベーション</title>
      <link>http://futurehousingsystems.com/modules/weblog/details.php?blog_id=238</link>
      <description>現在　都内にて１階店舗２・３階住居とされているビルの２・３階のリノベーション工事をしております。３階はほぼ完成しておりまして現在２階を解体中です。３階はスケルトンにし、大工さんが壁・床下地を造作、電気配線、設備配管と施工内容は新築と同様です。ただしサッシ廻り等ＲＣ躯体部分は基本的にいじれない、配管スペースの確保等々詳細の納まりに頭を悩ませることも数々・・・お客様はメキシコの著名な建築家ルイス・バラガンをモチーフにして欲しいとの要望がありまして、天井に化粧梁をつけたり、一部塗装にカラフルな色を使用したり・・・　来週には扉が設置される予定です。完成したらまたご紹介したいと思います。</description>
      <pubDate>Fri, 02 Nov 2007 16:33:49 +0900</pubDate>
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      <title>吊天井施工完了しました!!</title>
      <link>http://futurehousingsystems.com/modules/weblog/details.php?blog_id=237</link>
      <description>　先日のブログに書いた、木に変わる材料での吊天井の施工が終わりました。（こんなカンジの材料です。）重さは２×４材の半分位の重さです。材料は現場でカットではなく工場でカットしてきたものが入りました。　私が見に行った時には・・・すでに現場での施工は終わってました!!（こんなカンジで）　なので施工風景とかは見れなかったのですが、見ていた大工さんの話を聞くと１・２階部分の吊天井を２人で１日半で終わらせたということなので結構早いペースなのでは？と思いました。（工期短縮にはいいかもしれません）　これから天井のボードを貼ったりしていくので、大工さんの話を聞いて良い点・改善点が出てくると思いますので、アップ出来ればと思います。</description>
      <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 10:46:27 +0900</pubDate>
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      <title>全国誌「ガレージライフ」・・・取材</title>
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      <description>先日、都内某所で全国誌「ガレージライフ」の座談会、インタビュー取材があり参加させていただきました。木製オーバーゲートガレージでのヒトコマ。写真右から・・インタビュアのB滝さん、私、ガレージハウス建築の先駆者大内氏、斬新な家造りでソウルフルな加藤氏、そして撮影はosakoさん。３種３様、向かうべき方向は全く同じなのですが、家創りの進め方や造りこみ方、素材の使い方やデザインなどが全く異なった３人（笑）の座談会はとても刺激的でした。。。最近は日本の住宅でも、インナーガレージを「車庫」としてだけではなく、欧米のように事務所や絵画のアトリエなど、様々なバリエーションで暮らしを楽しむ方々が増えています。あのビルゲイツも会社起業は自宅のガレージでスタートしたとか。ちなみに画像のベンツＳＬとフォーミュラーカーが納まるガレージ物件の詳細価格等は、ウィンテックハウス「オークヒルズ」をご参照ください。・・・私の自宅もガレージハウスですが、ハーフビルド建築なので住宅建材が山積み！・・・現在「倉庫」です（笑）輸入住宅の本流ウィンテックハウス </description>
      <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 14:56:16 +0900</pubDate>
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      <title>『熱きスポーツの戦い』</title>
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      <description>度々こんにちは、最近、大学院の授業やらシンポジウムやらで、多忙の日々を送っている大学院生です。先日は、「サブプライムの現状と問題点と今後」について南ｶﾘﾌｫﾙﾆｱ大の著名な先生が来日して講演していました。。。この話は、難しいと思うのでまた今度にします。。今日は、頭がいっぱいいっぱいなので、時事ネタを書いてみました。最近、テレビでスポーツニュースを観ていると色々と興味のある事件などが問題視されておりますね。ボクシングの亀田兄弟。。大変です。謝罪会見は何ともミジメでした。。姉歯建築士とヒューザーの小嶋元社長を思い出したのは僕だけでしょうか？姉歯氏は、頭も偽装していました。。朝青龍もどこに行ったのでしょうか？日本の国技である相撲界も色々な問題を抱えていて大変そうです。そんな中。ある本のお話をさせていただきます。この本は、経済学の本なのですが、相撲の「勝ち越し力士」と「負け越しの迫っている力士」が対戦すると「負け越しの迫っている力士」の方が多く勝つ。というケースを紹介しています。いわば、「八百長疑惑」です。 相撲は1場所１５日間で１番づつ合計「１５番」の戦いです。この間に力士は千秋楽までに８勝すれば、今場所の「勝ち越し力士」となり、たくさん報酬がもらえて番付昇進です。しかし、千秋楽に７勝７敗５分で負けてしまえば「負け越し」が決まり、今場所の報酬は大幅ダウンです。そこで、ある経済学者が、「７勝７敗の力士」と「勝ち越し決定力士」の対戦に関して、勝率の統計を調べた結果、明らかに７勝７敗の力士の勝率が高かったとか。。約８０％だとか。。ん〜。。そりゃ部屋同士仲の良い力士さんもいるのでしょうが、やっぱり武士の情けなのでしょうか。それとも負けのインセンティブってあるんでしょうか？僕も以前にキックボクシングをやっていましたが、マジで本気の戦いでした。。やっぱりスポーツは、お互い「ガチンコ勝負」が見応えあるし、観てる人も熱くなります！でも、こんな事を知ってしまうと何故か「千秋楽」が観たくなった今日この頃です。。。特にマイナー戦から。。。ちなみにこの経済学者の本は、スティーブン･レヴィットとスティーブン・ダフナーの「ヤバい経済学」という本です。他にも色んな事が出ていて読みやすいので、観たい方は一読してください。  </description>
      <pubDate>Sun, 28 Oct 2007 23:50:52 +0900</pubDate>
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      <title>大工さんはスゴイ!!</title>
      <link>http://futurehousingsystems.com/modules/weblog/details.php?blog_id=234</link>
      <description>着工中のＫ様邸ですが、着々と工事は進んでいます。現在ここまで進んでいます。ここの現場で再確認したことがあります。それは・・・・大工さんはやっぱりスゴイ!!例えばここＲの下り壁あと、このバルコニーの手摺の波々図面で描いたものが実際現場でカタチになると”クゥー!!”ってなってしまいますよね？（私だけ？）今後も大工さんには色々お世話になることが多いと思いますが、私が出来ることは正確な図面作成なので現場がスムーズに流れるような図面作成を心がけたいと思いました。ここで紹介している工事現場の進行状況はウィンテックハウスサイト内の最新施工情報をごらんください！</description>
      <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 09:43:10 +0900</pubDate>
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      <title>たまホーム</title>
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      <description>たまホームたまホームが多くの下請け業者を厳しい条件で使い,多くの問題を発生させているということも私の所に届いています.そのやっていることは,大手のハウスメーカーや,アキュラホームのやっていることと基本的に代わっていません.しかし,なぜか大手のハウスメーカーの下請けで酷い目に会ったことは,それが当り前のようになっていて,それを問題にしないようです.大きな仕事をやっている会社は,その発注量を力に,標準化や規格化を実行して,その傘下で仕事をしたければ,その標準化を受入れよ,そうすれば,学習効果によって,多くの仕事をするようになれば,効率よく仕事ができて,やがて期待どうりの利益をあげることが出きると言います,しかし,実際は,期待どうりの仕事は来ないで,安い仕事をさせられただけでお終いになり,結果的に継続的に仕事が得られると言う条件と違うための損失を負わせられることになっています.つまり,大きな発注量を誇る会社は、標準化,規格化の利益を発揮できる可能性を,実際にできるといって下請け業者を安い価格で請負わせ,大きな皺寄せを下請けに与えてきました。中小の建設業者は,大手の建設会社のように標準化や規格化によって下請け業者を縛るだけの発注力を持たないため,結果的に大手の押しつぶされていく現実があります.そのように、企業又は企業団体の合理化で中小建設業者が取り潰されていく傾向が,結果的に、日本全体の産業体質を悪くしていると感じています一方、アメリカや,カナダでは,国家の規模での標準化,規格化が進んでいて,職人はどの現場に出かけても、共通の技能が使えるため,拘束時間と実働時間の差がなくて,高い賃金を支払うことができ,有能な労働者を惹きつけることができています.高い生産性を上げることをなくして高い賃金を保障することはできません、前回,私が労働生産性を高めなければ住宅産業が腐ってしまうことを指摘したのですが,そのなかで,たまホームや,アキュラホームが,その発注量にものを言わせて,下請け業者に安く仕事をやらせていることを,一定の生産性を実現する合理的な方法であると説明したことを、私がこれらの業者の宣伝をしたかのように「評価している方法である」かのように誤解されたようでしたので、,今回は,その本当の気持ちを説明しました.</description>
      <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 17:18:54 +0900</pubDate>
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      <title>輸入住宅　ローズベイ　Ｑｕｅｅｎ　Ａｎｎｅ　プロジェクト　その１</title>
      <link>http://futurehousingsystems.com/modules/weblog/details.php?blog_id=232</link>
      <description>ヒューチャーハウジングシステムズの企画協力による竹内合名会社の土地付分譲住宅　「　Ｑｕｅｅｎ　Ａｎｎｅ　プロジェクト　」　愛知県知多市日長台http://www.takeuchi-goumei.co.jp/shincyaku_nairan.htmlの経過報告をしていきます予定どうり９月１日から着工しました・深さ１ｍの地盤改良工事と基礎工事は大義建設（株）（担当：永井章義さん）で９月２５日に無事完了・上下水道工事は屋外配管を（有）長島管工（担当：長島利弘さん）で行いました・土留めブロック工事は山本左官の山本清幸さんと奥さんが１０月１日から現場に入りました・１０月２日から手組みの構造大工工事に棚瀬竹春さんが入っています９月下旬から断続的に雨天が続いてやや苦戦していますが、台風や手違いもなく、ほぼ順調です誠にありがたいことに、名古屋市在住のＭ様が９月８日に本物件をご契約くださいましたのでＭ様のご要望も伺いながら　このプロジェクトを進めていきたいと思います  このようなプロジェクトの第２弾も企画中ですので、お問い合わせください </description>
      <pubDate>Fri, 12 Oct 2007 23:08:13 +0900</pubDate>
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